ルイガノならそんな自転車があります。

大人気の小径車「LGS-MV1」。このスタイルは今や小径車の標準的デザインとなっていますが、すべてはこのMV1が始まりです。今年は6色がラインナップされています。

フレーム中央が下がっていますので、女性にも乗りやすいです。車輪が小さいということは、跨ぐ時に大きく足を上げずに済むということで、小径車は女性に優しい自転車なのです。MV1はどろよけも標準装備。

ハンドルは角度調節可能なので、やや前傾気味なスポーティなポジションにも、姿勢が起き上がった楽々ポジションにもアレンジできます。変速レバーはグリップ式なので、手の小さな女性にも安全。

MV1にはキャリアも標準装備。フレームに直に取り付けられていますので、ハンドル操作の邪魔になりません。

オプションの籐風バスケットを乗せてみました。このバスケットは籐のように見えますが実はビニールを編んで作られていますので腐食しません。芯が入っていますので型崩れにも安心です。
こんな「LOUIS GARNEAU LGS-MV1」は、標準価格:50,400円を
42,840円(税込)で販売中です。

つづいて「LGS-TR2」。こちらもルイガノでは定番モデルです。ママさん自転車に似たスタッカードデザインのフレームで乗り降りしやすい自転車です。

TR2にもキャリアが付いていますので、籐風バスケットを乗せてみました。このキャリアは耐荷重がそれほどないので、お米やペットボトルは乗せられませんが、通勤用のバッグなどは入れられます。
こんな「LOUIS GARNEAU LGS-TR2」は標準価格:46,200円を
39,270円(税込)で販売しています。

そのほかにも、TR1やTR3も展示しています。在庫はたくさん持っておりますので、今ならほとんどのカラー、サイズをお取り寄せ可能です。
「春からの新生活を新しい自転車で」とお考えの方は、ぜひ、ご来店ください。
サイクルショップ・ウイング122

