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限定カラー入荷

キャットアイのコードレスサイクルコンピューター「CC-RD300Wストラーダ」に限定生産の新色「ホワイト」が出ました。

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6,980円(税込)で販売中です

サイクルショップ・ウイング122

あるようでなかった

アルミのチューブにカーボンを巻きつけた「アル・カーボン」。ハンドルバーやシートピラーなどにはよく見られますが、「アル・カーボンフレーム」というのは、そう言えばあるようでなかったですね。

今回当店に入荷した「Corratec FORCIA Carbon Alloy」はその名の通り、アル・カーボンフレームのロードバイクなのです。

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入荷したのは新色の「カーボン/ホワイト」です。

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フレームは何度も言っている通り「アル・カーボン」です。つまり、アルミのフレームの上にカーボンが巻きつけてあるというイメージ。ですが、下地になっているアルミフレームは極めて薄いチュービングですのでカーボンの特性を損ねず、アルミのしっかりとした強度も損なわれずと・・・いいとこどりのフレームに仕上がっているそうです。

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そこで特徴的なのがBB回り。カーボンモノコックフレームでは強化の必要性からかなりコンモリとしているBB回りですが、このフレームではまるでアルミフレームのようにスッキリしています。フレーム全体的にシャープなので、カーボンモノコックフレームの「ぶっといフレームはイヤ」という方にもお勧めです。

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カーボンはかなり丁寧にラッピングされており、ヘッド周りでは「鱗目」に皺やゆがみがあまり見られません。こうした複雑なパイプとパイプの接合部分はカーボンシートを張り合わせるのに難しいため、普通は塗装でかくしてしまうものなのですが、これはかなりきれいなので技術力の高さがうかがえます。

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バックはシートステー、チェーンステーとも内側に向かって張り出させており、ダンシング時の側面剛性を持たせています。これなら、アルミフレームらしい推進性の良さも期待できますね。

こんな「Corratec FORCIA Carbon Alloy」はコンポーネントはフル105「CORONES2」と同様ハンドルバー&ステムは日東製で、フレームサイズは500mmで、
標準価格:250,950円(税込/販売価格はお問い合わせください)。

もちろんダイワ精工ですから、ULTEGRA SL仕様やTIAGRA仕様もお選びいただけます。

これは一見の価値ありです。ぜひ、ご来店ください。

サイクルショップ・ウイング122

シングルバイクのススメ

昨今、人気のシングルギヤバイク。つまり「ギヤなし」。

考えてみれば・・・
そんなに辛い上り坂もないし
そんなにスピード出すわけでもないし
そんなに遠くまで行くわけでもないし

という方にうけています。当店でも、シングルギヤバイクをいくつか在庫しています。

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まずは「SPECIALIZED LANGSTER NEWYORK」。なんといっても驚くこのカラーリングは、バイクメッセンジャーのメッカとも言えるニューヨークの名物「イエローキャブ」をイメージしています。一見派手ですが、ここまで徹底されていると落ち着いて見えるところが不思議です。

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グラフィックスもニューヨークをイメージして、スプレー塗装されたようにデザインされています。ほかにも、遊びセンス満点のマークやバッジが施されていて、カラーだけでなくかなり凝っています。

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ドライブ系はこれまたハブからチェーンに至るまでまっ黄色。反対側には固定ギヤも予め取り付けられており、お好みでフリーと固定が使い分けられます。

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ハンドル回りは、極めて短いハンドルバーが目を引きます。つまり、狭い路肩もすり抜けて走ることができる、というわけです。

こんな「SPECIALIZED LANGSTER NEWYORK」はフレームサイズ52cmで
標準価格:83,000円(税込/販売価格はお問い合わせください)

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お次は全く雰囲気が正反対の「SPECIALIZED GLOBE CENTRUM SPORT」。こちらは全身艶消し黒です。グラフィックスもわずかにヘッドバッジとシートチューブ背面の「Sマーク」でスペシャライズドとわかる程度。スポーツ車っぽくないところが「大人の自転車」って感じです。

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フレーム形状は独特。マテリアルはA1アルミニウムで、かなりカチッとした走りを楽しめます。フレームが下がっているので、スラックスでの乗り降りも安心ですね。

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クランクはオリジナルでチェーンガードに「GLOBE」のロゴが入っています。チェーンリングは38Tでマウンテンバイクのミドルギヤよりちょっと大きめなので、軽い回転で結構スピードも出ます。

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特徴的なバックのエンド部分は、プレート全体が2本のボルトで固定され、スレッドの分だけチェーンのテンション調整ができるようになっています。ブレーキはシマノ・メカニカルディスクを採用。雨天時でもよく効くブレーキで安心です。このディスクキャリパーも、エンドプレートごと移動するので、チェーンを引いてもキャリパーとローターとの間隔が変わらないという工夫がなされています。

こんな「SPECIALIZED GLOBE CENTRUM SPORT」はフレームサイズ19インチ(483mm)で
標準価格:66,000円(税込/販売価格はお問い合わせください)

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そして「GIANT BOWERY」。ジャイアントが満を持して送り出してきたシングルロード。こちらも、ヘッドマークはエンボスのみで、シートチューブに「GIANT」のロゴが入っている程度。

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一見するとジャイアントの普通のロードフレームのように見えますが、バックはこの通りかなり頑丈そうで、ダンシングにも耐えてくれそうです。足先がメッキ塗装されているのもおしゃれですね。

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予めチェーン引きがインストールされていて、後のメンテナンスにも配慮。ギヤもフリーと固定を標準装備。

こんな「GIANT BOWERY」はフレームサイズ465mmで
標準価格:63,000円(税込/販売価格はお問い合わせください)

他にも「GIOS STILO」をはじめとしてシングルギヤの各種をお取り扱い中です。

この春から都心への自転車通勤を検討中の方にもお勧めです。

ぜひ、ご覧にご来店ください。

サイクルショップ・ウイング122

あのかつての人気商品が

かつて「LEDでは最も明るい」と大人気だったCATEYEのライト「HL-EL400」に後継モデルとして、「HL-EL450」が新発売になりました。

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フォルムは「HL-EL400」を少し角ばらせたような感じです。大きさはほぼ同じで、使用電池も単4アルカリ電池×3本と同じ。LEDはホワイトハイパワータイプ1灯になり特殊レンズを使用することで、かなり明るくなりました。モードはハイ・ロー・点滅の3モードです。50m防水機能もそのままですので、土砂降りの雨中でも安心。釣りやハイキングなど自転車以外のレジャーにもお使いいただけます。

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取り付け方はベルトを引っ張ってブラケットで留めるタイプで、これは「HL-EL400」と同じですが、改良もなされています。

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「HL-EL400」では「取り外しにいちいちベルトを絞めたり緩めたりしなければならない」と面倒で不評でしたが、「HL-EL450」ではライト本体下部のボタンを押して前方向へ引くと

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ブラケットと分離できるようになりました。これで着脱も簡単。何度も付け外ししてベルトが切れてしまうという心配も解消されました。

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スイッチも改善。右方向へひねるとモード変更になり、長くひねると消えます。「バッグやポケットの中で勝手に点いてしまう」という「HL-EL400」の問題点も、左にひねるとロックされるという機能が追加され解消されています。

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左右90度まで「カチカチ」と首を振ることができる機能もそのままですので・・・

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こんな風にドロップハンドルに取り付けたり

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フレームや前フォークに取り付けてもちゃんと前方や地面を照らすことできます。フロントにバッグやカゴをつけている場合にも、それらの下に取り付けできるので、光線が遮られることがないように取り付け可能です。便利ですね。

こんな「CATEYE HL-EL450」は、単4アルカリ電池×3本使用(付き)でハイモード連続点灯30時間、ローモードか点滅で60時間、カラーがシルバーとブラックで希望価格5,500円
4,280円(税込)で販売中です!

ウェイトも電池込みで94gと軽量。

サイクルショップ・ウイング122

ポップで高性能

仕様に比べてお値段が安いと人気の「CENTURION(センチュリオン)」のMTBが入荷しました。

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まずは「BICKFIRE800」。ドイツ車らしいグラフィックスがかっこいいですね。今回入荷したのはサイズ41cmですが、トップが570mmありますので、低重心なコンパクトモデルという感じですね。サスはROCKSHOXのTORA302ロックアウト付を搭載。

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メインチューブは極度にハイドロフォーミグが施され剛性を強化しています。トップチューブも扁平加工され、たる型のヘッドチューブと合わさってハンドル回りの剛性を強化。

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BB回りもかなり強化されています。メインチューブは中央が四角く加工されており、BB根元でこのように連結されています。クランクセットは新型Deoreで、インテグレーテッドタイプのBBになり、剛性をアップさせました。

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コンポ構成はDeoreとXTのミックスで、リアディレイラーには話題の「XTシャドー」が採用されています。ディレイラー自体の飛び出しが少なく、岩や草に引っかけるリスクを小さくしました。

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ハブは前後とも信頼性の高いXTを使用。スポークはDTで、ダートでの信頼性はかなり高めです。ブレーキはALIVIOクラスの「M485」ですが、シマノの油圧ディスクはどのモデルでも無難に制動力を発揮してくれますので、このクラスでも十分なブレーキングを期待できます。

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ブレーキレバーも「M485」。メンテしやすい位置にリザーバータンクが付いていますので、便利です。シフトレバーはリリースが双方向になった新型Deoreを使用。親指でアップもダウンも操作できるようになりました。

こんな「BACKFIRE800」はサイズ41cm、カラー:ブラック/ホワイトで標準価格:144,900円
130,400円(税込)で販売中です

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つづいて「BACKFIRE400」。きれいなカラーが目を引きます。フレームは「BACKFIRE800」と同じで、こちらはコンポ構成がDeore+ALIVIOになっています。フロントサスはロックアウト付のSR SUNTOURです。

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特徴はこのTEKTROの油圧ディスクブレーキ。ヘイズのようにカチッとしたタッチで、効きそうですね。

こんな「BACKFIRE400」はサイズ41cm、カラー:グリーン/ホワイトで標準価格:87,150円
78,435円(税込)で販売中です

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次はベーシックモデルの「BACKFIRE100」。こちらもフレームは共通で、コンポ構成がALIVIO+ACERAでブレーキはVブレーキです。街乗り主体という方にお勧めです。

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サスは「BACKFIRE400」と同じでSR SUNTOURのロックアウト付です。フレームと同色なので、一体感があってきれいですね。

こんな「BACKFIRE100」はサイズ37cm(仮想トップ550mm)、カラー:オレンジ/ホワイトで標準価格:66,150円
59,500円(税込)で販売中です

どのモデルもフレームがいいのでかなり使えるマウンテンバイクに仕上がっています。街乗りでも丈夫なMTBが欲しいという方にもお勧めです。

ぜひ、ご来店ください。

サイクルショップ・ウイング122

やっぱ充電式は小さくても明るい

ロードの方にはライトの明るさが結構重要。路面をしっかり照らせないと何が落ちているかわからないし、前を照らせないと猫の飛び出しにも気付かないし・・・

でも、充電式は明るいというけれど高価だって言うし・・・

というわけで、お手軽に明るいライトシステムを導入できる「Knog GATOR」が入荷しました。

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セット内容はライト本体、バッテリー、充電器、コードをフレームに縛り付けるバンド。今回入荷したのは、ベーシックな1Wタイプです。

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ヘッドはバンドでハンドルバーに巻きつけるタイプ。スーパーオーバーにも対応。ヘッド部分の重量は70gしかないので、振動でお辞儀してしまう心配もありません。

ライトは1WのホワイトLEDと5mmのフラッシング用ホワイトLEDの2発。LEDなのでバルブ電球のように振動で切れてしまう心配はありません。モードは4種類で、1Wタイプではスイッチは、ヘッドの上部に付いています。

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バッテリーはこちらもバンドで巻きつけるタイプで、フレーム下などに取り付けます。細くて重量220gなので、邪魔になりません。コードは途中カールコードになっていますので、メインパイプ下にも届きます。

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で・・・外で点けてみました。フルモードではこのように2個のLEDが点きます。このモードで4.5時間使用可能。チャージはフルで3時間なので、これは実用的です。

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5m先の空き缶を照らしてみました。やっぱり明るいですね。スポットですが、このように幅広く丸く照らすので、視野が広く安心です。

こんな「Knog GATOR 105(1wタイプ)」はニッケル水素バッテリーで、17,640円(税込)。アクセサリーとしてヘルメットマウントキットは3,150円(税込)です。

この価格なら、使ってみようという気持にもなりますね。

荒川サイクリングロードなど、夜間に通勤されている方にもお勧めです!

サイクルショップ・ウイング122

アルミ時代のクロモリマウンテン

LOUIS GARNEAU(ルイガノ)には毎年クロモリフレームのクロカンバイクがラインナップされますが、2008年モデルの「LGS-XC GRAVEL」を当店では在庫しています。

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クロモリらしい細身のフレームは、日ごろアルミの太いシルエットを見慣れている我々としては新鮮ですね。フレーム設計はクロモリの特性を生かし、いたってシンプル。何年経っても飽きの来ないデザインです。

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フレームマテリアルは、メインに「レイノルズ631」を採用。冷間引き抜きのチューブで均一性が高く、TIG溶接しても強度劣化が起こらず逆に強度が増すという優れた鋼材です。クロモリとは思えないほど軽く、クロモリらしいしなやかさも実感できるフレームです。

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コンポーネントはフルDeore。クランクセットはLX以上と同じインテグレーテッド方式となり、BB回りの剛性が強化されました。

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シフターは新たに「2WAYリリース」方式を採用。従来、人差し指で「引いていた」リリースボタンは「親指で押しても」リリースできるようになり、人差し指をブレーキレバーにかけたまま、リリース操作ができるようになりました。

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ブレーキはDeoreクラスのハイドローリック(油圧)ディスクを採用。レバーの引きが軽く、ブレーキコントロールがしやすく安定感のある制動力で安心です。

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フロントサスはROCKSHOX RECON XCを搭載。コイルダンパーですが、プリロードとリバウンド速度調整ができ、ダートでも使えるサスです。

こんな「LOUIS GARNEAU LGS-XC GRAVEL」はカラー:ダークグリーン、サイズ:450mmで、標準価格:156,450円
140,805円(税込)
で販売中です。

生産数が極めて少ないモデルですので、お求めはお早めに。

サイクルショップ・サイクルオン

RIDLEYに乗れます!

サイクルモードでも話題だった「RIDLEY」にお乗りいただけます

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当店では「EXCALIBUR(エクスカリバー)」のご試乗車を用意しております。大人気RIDLEYの走りの良さをご実感いただけます。また、これも人気のホイール「フルクラム RACING5 EVO」のご試乗も一緒にしていただけます。

ぜひ、当店のご試乗車をご利用ください。

ご試乗についての詳しい内容はこちらのページでご確認ください。

サイクルショップ・ウイング122

話題のあのモデルが122に

今大人気の「RIDLEY ORION」が入荷しました。

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やっぱり人気があるだけあってかっこいいですね。
今回入荷したのは、ホワイトにブルーラインのシンプルで、どなたでもお乗りいただけるデザインのものです。

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フレームは24tカーボンですがフル塗装されていますので、あまりカーボンっぽくないです。それがまたおしゃれですね。コンポーネントは105、ホイールはフルクラムのRACING7です。

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トップチューブはこのようにT型に成型され、みるからに剛性が高そうです。

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BB周りはかなりこんもりしています。メインチューブもチェーンステーもこのように四角いので、かなり踏ん張りが効きそう。加速が評判なのも頷けます。

こんな「RIDLEY ORION 105」はフレームサイズ500mmで、
標準価格:294,000円(税込/販売価格は店頭で)
今年のオンシーズン、ちょっとレースにチャレンジしてみようかな、という方にもお勧めです。

ぜひ、ご覧にご来店ください。

サイクルショップ・ウイング122

かっこよさと乗りやすさ

サイクルモード2008で話題になり、今や人気の「Corratec CORONES2(コラテック コロネス2)」がやっと、展示分入荷しました。

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一目見てまず・・・
かっこいいですねっ!

今回展示しているのは105でアセンブルされていますが、ほかにティアグラやソラもチョイスでき、フレーム&フォークでもご購入いただけます。

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スタイルとしてはシンプルなラウンドチューブ(丸パイプ)フレームのように見えますが、実は細部にこだわっているのです。

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ますはシートステー。アルミフレーム特有の「後輪からの突き上げ感」を解消すべく、シートステーは横方向に平たくつぶしてあり、側面剛性を確保すべく大きく車輪側へ張り出させています。これで乗り心地の良さと、反面損なわれがちな後三角の剛性感を両立させているというわけです。

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さらにチェーンステーは、BB周辺で縦方向につぶされしかもモール加工が施されています。これによって、ペダリングによるチェーンステーのたわみを軽減して、アルミフレームならではのダイレクト感をもたらしているというわけです。

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こうしたフレームのこだわりに加えて、日本で販売するに当たって輸入元のダイワ精工さんがさらに味付けしているのがハンドル回りです。ハンドルバーに日東を採用。リーチが短く、ドロップも浅めのハンドルバーで、日本人に乗りやすくアセンブルされています。
こうした各部のこだわりが、サイクルモードで受けた理由でしょう。

こんな「Corratec CORONES2 105」はフレームサイズ530mmで
標準価格:187,950円(税込)

これはかなりお値打ち価格です。

なかなか目にできないコラテックですが、今ならまだメーカー在庫もあります。

ぜひ、ご覧にご来店ください。

サイクルショップ・ウイング122

ブルーなにくいやつ

リーズナブルなカーボンロードで当店でも話題の「BOMA(ボーマ)」。
そのBOMAから「アルミフレーム」のミニベロが登場。

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「BOMA F-1」は往年のカテゴリー「F-1」を彷彿させるレーシングミニベロです。
まず、一目見て・・・
なんとまあっ!
というこのフォルムの良さ!いいですねえ。

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フレームもタダものではありません。潜水艦にも使われている「U6」を使用。6061アルミや7005アルミよりも軽く高張力で、きびきびとした走行感をもたらしてくれます。コンポーネントは「TIAGRA」で構成。ブレーキはLXのレバー&Vブレーキです。

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ハンドル回りもこの通り、どこで見つけて来たかZOOMの青いアルミストレートバーがインストールされています。グリップは当店オリジナルとして青いロックリングのロックオングリップを使用。

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サドルも当店オリジナルでVELOのアリ○ネっぽい青いサドルを採用。フレームカラーと同じ、キラキラブルーなので似合っていると思います。

こんな「BOMA F-1」はフレームサイズ475mm(トップ530mm)で
標準価格148,800円(税込)

高けえっ!
とお思いの方はご来店いただき、ぜひ「持ち上げて」みてください

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